最近読んだおもろい漫画書いてくぞぉ(激レアさんナレーション風味)

はい。ぷらんどぅーあくしょん。書いてくよ。

 

絢爛たるグランドセーヌ

 

絢爛たるグランドセーヌ 13 (チャンピオンREDコミックス)

絢爛たるグランドセーヌ 13 (チャンピオンREDコミックス)

 

 

局地的なかげきしょうじょブームの時に読みたいと思ってたら秋田書店セールやってたので即全巻購入。結論から言うと迷わず買えレベル。バレエのリスペクトとそれに全てをかける少女の全力全霊。読もうぜい

 

僕の心のヤバイやつ 2

 

Twitter掲載分も課金させろください!!!!山田ァ

 

血の轍

 

血の轍(1) (ビッグコミックス)
 

最近押見修造読んでない!!!読みたいと思い全巻イッキヨミ。結論は。。。つらぁあい。

 

waltz

 

ワルツ (FEEL COMICS)

ワルツ (FEEL COMICS)

 

押見修造の少女漫画の読み切り。読みなさい。女装に憧れる少年とその少年にメイクを教える少女の物語。ぼかぁげんしけん二代目とかブルーピリオドのセクシャル的な嗜好(この言い方で合ってるかな?)が女性が好きな女装男子が好きなんすよ。読むべき。コレを目に止まった貴方は読むんだ。

 

寄生獣リバーシ

 

寄生獣リバーシ(3) (アフタヌーンKC)

寄生獣リバーシ(3) (アフタヌーンKC)

 

 

鉄風のひとじゃないですか。かなり良いサイドストーリー。おもろいよー。

 

五等分の花嫁 11

五等分の花嫁(11) (講談社コミックス)

五等分の花嫁(11) (講談社コミックス)

 

大好き五つ子チキチキ恋愛サバイバル。正直、ラブコメ読んでる感覚薄くてミステリ読んでる気分ある

 

こんなもんだ今日の所は。



何もかもくだらないから脱出した先は平凡な夕暮れ

私はインフルエンサーという類いの人間が心底嫌いで。理由を探せば結構あって。その嫌いは昔からあったけど、それが案外自分の近いところにそびえ立ってから益々嫌いになった。

 

そしてそこそこ良い年してて最近気づいたのだけど他人が嫌いと言うよりは苦手だと言う事。コレは結構深く悩んだ。中学生や高校生ではあるまいに。社会に出て人は一人では生きてけないと流石に分かりきってる事実をしっかり嚥下してるのに。寧ろリアルな中学生や高校生の頃はそう言った事を言う人間を痛い人間と思い、蔑みまでしていた。けど年をとって現実でもネットでも他人とコミュニケーションをしていて。コレはかなり人付き合いが苦手だなと。当然、一人では生きてけないし生きていこうとも思わないし。誰かと話す事寄り添う事笑う事、一人じゃない楽しみを知ってるからこそ。その気づきに今更気づいて。深く悩んだ。

 

コレについては他人にも相談した。いい年になって。当然、昔自分が誰かにしていたような痛いヤツとか中には爆笑された。そりゃそうだと自分の中には納得してた。けどマジでこの嫌いという気持ちが嘘偽り無いからもうしゃあないわ。しゃあないけど生きるしか無いじゃんという気持ちである。

 

ちなみに本当に仲の良い古い友人数名にはお前は昔から冷たい他人に興味無いヤツと言われた。流石友人だ。自分の事を自分より分かってた。

話はインフルエンサーに戻るんだけど。このインフルエンサーという類いが昔から嫌いである事と人付き合いが苦手だという気持ちがミックスされて。人に影響を与える事自体が本当にくだらないと変な拗らせ方をした。自分に影響力なんてあるなんて当たり前だけど思ってない。けどブログで1日数十人数百人は見られるブログであって。別にきっと好きな作品のワードで検索してたまたま見に来ただけの人だろうけど。誰かが1日見たという数字が残る。その数字にくだらなさを本当に感じてマジで馬鹿らしいと思ってブログとTwitterアカウントを消した。コレは繰り返すけど自分に影響力をあるなんて勘違いをしてるわけではないか。

 

ただその少ないながらも流れる数字にくだらなさを感じただけ。インフルエンサーが数字を増やそうとしてるのに自分が繋がってる感覚があって馬鹿らしいと思って。

 

実際、かなり酷くて痛い拗らせ方をしてTwitterやブログを消した一ヶ月間はかなり心が健康だった。一ヶ月で戻ってるじゃんというセルフツッコミは。何もかもTwitterアカウントと連携させてたら消すとマジでめんどいという事に消してから気づきすぐに蘇らせた。そして好きな事を書いてきたいなとブログもまた作り直した。数字がリセットされた状態で。

 

好きな事を好きなように書いてくためにやってたブログでソレは消すまでその気持ちでやってきた事は変わらないけど。一瞬のくだらないやで消してしまえるほどには愛は無い。

 

それくらいどうでもいい気持ちで。いつもと変わらない平凡な夕暮れみたいな気持ちでブログはやっていきたい。本当にやる気ある時しか更新しない。それは昔と変わらないけれども。

 

インフルエンサーの嫌いなところの一つとして詳しくは言わないけど打算を感じてしまうところ。その打算が本当に嫌いだから。

 

だから自分は自分の部屋みたいなこのブログでとりとめもない平凡さで好きな事をだらだら書いていきたいな。

 

書きたいから書いた。暇だから。

 

最後に私はインフルエンサーによって自分が好きだったものが嫌いになった。ソレはかなり馬鹿らしい事だと思う。他人に自分の好きでも嫌いでも左右されるな。

 

今のオタクは踊っているのか?涼宮ハルヒの驚愕で佐々木さんと叫んだあの日あの頃あの場所で

 

 

今のオタクは踊っているのか。昔のオタクは踊っていた。見ている分には辛かった。やってる分には楽しいんじゃない??楽しそうだったし。そこら辺の気持ちは曖昧3センチ。けど踊り続けなければ生きていけない人間だっているはずだし。写経をやり続けなければ心を整えられない人間だっているはず。

 

という訳で今回は涼宮ハルヒの思い出について話していきたいと思います。それPUNIって事かい。

 

思い出いっぱいセンチメンタルな文章になると思われますので時系列がおかしいかもしれないので先に謝っておきます。ごめんなさい。

 

と言うのも私ごとで恐縮ではございますが、なっなんと!!引っ越す事になりました!!パンパカパーン。そんでもってコレは本読む人あるあるだと思うんすけど引っ越しの段ボールに本を詰めてる時についつい荷造りそっちのけで本読む事。ありんすよね。無いって言う人間は引っ越しやってみろ。やっちゃうよ。多分だけだ。

 

そんでもってまぁ久しぶりに手に取った訳です。涼宮ハルヒの驚愕を。ぁあ懐かしいなぁ当時読んでた時、佐々木さん!!!!て叫んでたよなぁ。という思い出が胸にそっと宿りページをパラパラとめくってたらやっぱり来たのよ。佐々木さん!!!!!。という思いが。なのでまぁブログに残しとくかと。

 

涼宮ハルヒについては自分はアニメのちょい前に知りました。地獄みたいなオタクにより。コレは凄い作品だ。ヤバい。長門長門長門長門。とりあえず消失まで読め。消失まで読めば変わるから!!!!と。振り返ると自分のゼーガペインとりあえず5話まで観ろに似てるなと。オタクという生き物は潔くカッコよく生きていけねえもんだなレディースアンドジェルトルメン、ボーイズアンドガールズ、ジッさんバッさんみんなみんな。潔くカッコよく生きてけるオタクなんているの??まぁいたとしても目背けるがな。キスしてグッバイなんてオタクじゃないよ。

 

まぁそんな地獄みたいなオタクの地獄の千本ノックみたいなオススメに根負けをして消失まで読みました。当時あまりライトノベルを読んでないというか。まぁどちらかというとディスってる側の人間でした。昔を愚かだとは思いません。あの時はあの時の感性があるのだろうから。んでもって憂鬱割りかし面白い(斜に構え)溜息つまらん退屈?フツー消失そこそこって感じだった。消失までとにかく読めって言葉よくあったと思うんだけど。みんな長門が好きだったのか??わたしゃ綾波レイじゃんくらいのうっすーい感情しかなかった。

 

んでアニメが始まった。地獄オタクは京アニがやる!!!歴史が変わる!!!!凄い事になるお前も立ち会えと言われたが。わたしゃスクールランブルを観た。確か時間帯が被ってた。八雲!!!!!お嬢!!!!!

 

んでアニメが始まったらすげえ話題になってた。私は即スクールランブルからハルヒに切り替えた。流されやすい事に関しては定評あるからねぇ。実際、ゴッドノーズとかイケテタシ。平野綾さん綺麗だし。平野綾さんのブームはこの前からなのかは知らんけど少なくともハルヒでブーストかかったよな。ライフライナーの件は流石に可哀想だったな。。。

 

オタクは踊っていた。舞っていた。何か見ていて全力だったていう動画がちょいちょいネットに上がっていた。やはり見てる分にはキツかった。やったらやったで楽しいんだろうけど。舞ってセーラ服騎士。

 

舞って!セーラー服騎士 1 (ジャンプコミックス)

舞って!セーラー服騎士 1 (ジャンプコミックス)

 

 

そんな盛り上がっていて。アニメ自体を楽しんでいてもハルヒに対しての気持ちは面白えんだけど。。。まぁ他の作品の方が面白えんだよなぁくらいのテンションだった。めんどくせえやっちゃな。

 

それからエンドレスエイト事件とか劇場版消失とかあったけど気持ちはそこまで大きくぶれなかった。当時、劇場版消失やってる時劇場版の長さは本を読み終わるくらいと同じ!!!!流石!!!!ていう意見をちらほら見たけど。まず単純に長えよって気持ちが大きくあって。仮に本当に本読み終える時間と同じを狙ってやってたとしたらその狙いは何か意味あるのか??という気持ちが強かった。

 

そんな私に転機が訪れる。涼宮ハルヒの驚愕だ。遅えよだし。シリーズの(今んとこ)の最終巻だし。けど私は覚えている。中学の?高校の?大学の通学か?あるいは社会人の通勤か?は年がバレるので言わないが私は平日の朝、電車に乗っていた。史上空前の痴漢数を誇る最強痴漢列車、埼京線に揺られていた。何が言いたいかって言うと朝の埼京線はマジで死ぬ。けど私はそんな中読んでいた。マジでクソ邪魔な人間だったろうけど読んでいた。涼宮ハルヒの驚愕を。読んでいたんだ。渋谷で下車する。叫びたかった。このパリピの街で佐々木さん!!!!!と。単純に佐々木さんが好きだった。そして驚愕のキョンハルヒの物語に一応なのか何なのか分からんけれど。コレでおしまいになってもいいのかもしれないと言う結末に。私は涼宮ハルヒがめちゃくちゃ好きになった。佐々木さん!!と叫びたかった。朝の既に賑わいを見せている渋谷で。夢中だった。楽しかった。やっと心の底から涼宮ハルヒシリーズを好きと言えるようになった。

 

あれからそこそこ年月が進み平成が終わった。そして私の人生自体もあの頃よりかは終わりに近づいてるだろう。けど引っ越しの準備を忘れて再び読んだ涼宮ハルヒの驚愕で世界がエメラルドのように輝きに満ちて。昔を懐かしみ彩りを取り戻すため人生シャカリキ頑張りたいと思います。ありがとう涼宮ハルヒの驚愕。ありがとう佐々木さん。少し大袈裟に言いました。

 

ライトノベルのお話でした。

そっと好きなラブコメ漫画について書いてくよ

そっと書いてきますよ。こそこそ。

 

恋は光が好きなんですよ。たぶん森見登美彦とか好きな人好きなんじゃない??京都じゃなくて四国だけど。略奪愛しか燃えないヒロインがいて、気づいたらマジで恋愛脳になってるのいーですよ。

 

 

やっぱりきまぐれオレンジ☆ロードは外せないんすよね。激オススメはバレンタイン回

 

きまぐれオレンジ★ロード  1巻

きまぐれオレンジ★ロード  1巻

 

 

スピーシーズドメインはとにかく読んでくださいな。最高の青春群像劇だから。

 

スピーシーズドメイン(11) (少年チャンピオン・コミックス)

スピーシーズドメイン(11) (少年チャンピオン・コミックス)

 

 

ミントな僕らもいーよ。数いる女の子中でも女装している主人公が一番可愛い。

 

らんま1/2 うっちゃん派

 

 

こそこそしてるからこの辺で去るね。。。

終わりの始まりと感じさせるけど本当は最盛期な状態

鎖国的な感じだよね。開いてるように見せて実は特定の囲い込みをしてその中ですげえすげえと言われて。最初に開けてた時よりも圧倒的な数のすげえすげえは段々と減らしてるけどまぁすげえすげえの囲い込みが出来てるから常にすげえすげえと言われる感じ。

 

終わっちまえ。そんなくだらねえもん。

新生赤い公園。最高は最も高いから最高。

凛々爛々

凛々爛々

 

去年から馬鹿みたいにYouTubeで今発表されてる三曲を何度も何度も繰り返し聴いてます。来月アルバム出ます。今、先行で一曲シングルで出しました。ハッキリ言って、すげえ嵐が来ると思ってる。最高すぎる。音最高。踊れるボーカル。更にはセンス溢れる歌詞。こんだけすげえのが来たと。いつになったらアルバム出すんだよとじれったくされている中。出た先行シングル。そりゃ馬鹿みたいに聴きまくりますよね。と言うわけで新生赤い公園聞いてください。お願いだから聴いてよ。最高は最も高いから最高。何が高いかって言われたら愛とは言いたいもんだねぇ。

2010年代青春恋愛ライトノベル10選(魂の超イナズマ決定版)

早速始めていきます。2010年代も終わるんで2010年代の青春恋愛ライトノベルベスト書いてきます。ルールは各年毎に始まったシリーズ。作者被りはしない。

 

と言うわけでコレが私の。心からの。全力の。魂の。スーパーイナズマキックです。ぶっかましていきまっせ。

 

以下から2010〜2019の各年毎の青春恋愛ライトノベルベストです。各年毎で泣く泣く切ったヤツもあるけど、まぁ割かししっくりくるチョイスになったかなと。

 

 

ココロコネクト(2010年)

1巻の青臭い青春物語。2巻のイナバイナバイナイナバノ物置。と序盤はめちゃくちゃ最高な傷あり涙ありけど青春あり恋愛ありの好きなシリーズ。後半の具体的に言うと後輩参戦あたりからシリーズの行き詰まりを凄い感じた。が最終的には良い終わり方をした何だかんだの好きなシリーズ。



ヒカルが地球にいた頃……(2011年)

"葵" ヒカルが地球にいたころ……(1) (ファミ通文庫)

 

青春恋愛ラノベで絶対に外してはいけない作家その一。野村美月は絶対にいれなければいけない作家。ありがとう野村美月。本編は勿論最高なんだけど、各巻ラストのサブストーリーみたいなエピソードも最高に良くて、青春恋愛ラノベで半永久的に語り続けたい最高のシリーズ。源氏物語と恋愛。幽霊と友情。最高に好きなシリーズなのね。

 

異能バトルは日常系のなかで(2012年)

正直、マジで2012年ムズいな。。。とラノベの杜でチェックして悩んで悩んでこれに決めた。とは言えアニメ化もしたし面白いラブコメではあるとは間違いなく言えるんだけど。。。その。。。ラストまで読んでないのねん。。。

 

ヴァンパイア・サマータイム(2013年)

コレ過去の私が言ってたんすけど、コンビニの深夜て青春ぽさがあって、ソレを吸血鬼ていう設定使って巧みだなぁと思ったとさ、過去の自分が言ってた。コレも過去の私が言ってたんすけど、ラストも儚さあって良かったとさ、過去の自分が言ってた。

 

 

この恋と、その未来(2014年)

このシリーズの良いところでありキッツーなところでもあるんだけど主人公の内面が良い意味でキモい。キモいからこそオモロイ。心は男身体は女のヒロイン?を好きになった主人公のゴール地点はかなりストンと良いところにおさまったなぁとおすすめのシリーズですわ。

 

 

螺旋時空のラビリンス(2015年)

螺旋時空のラビリンス (集英社オレンジ文庫)

螺旋時空のラビリンス (集英社オレンジ文庫)

 

あらすじはSFちっく。どっかで調べて。この作品の明らかにハッキリと良い点があってシーン毎にパキッと色がついてると感じさせるくらい物語に入り込みやすい文章。悲しいとき嬉しいとき絶望してるときがチューペットを割るときくらいパキッとしてる。面白いよ。

 

近すぎる彼らの、十七歳の遠い関係(2016年)

ドカッと17歳の少年少女の青春と恋愛の荒波に乗れる傑作。内容は親戚だか?何だかの少女が主人公の所に居候してきて、もう一人主人公の事が好きな少女との三角関係的な物語。ベタです。ベタだけどソレを面白いレモンスカッシュ感覚な素晴らしい青春ストーリーにするのは作者の文章の力。

 

キミは一人じゃないじゃん、と僕の中の一人が言った (2017年)

多重人格と多重人格との恋愛。多重人格についての恋愛モノはけっこうあると思うけど、まぁ鉄板として喪失の切なさ儚さを描くんだけど。この作品は鉄板をしつつさらにその期待の上を行く。そんでもってデートシーンの初々しさと来たら。。。最も高いから最高なんですよね。

 

アオハルポイント(2018年)


エクスビデオだってテレキャスターでぶん殴るんだって青春だ。誰かを好きになる大切に思う。また他人に怯えるのだって青春だ。心が弱いヤツだって青春だ。みんなみんな青春なんだ。自分が青春をしてるって強く思えば。を教えてくれる。。。かもしれない(地獄先生ぬーべーOP風味)。 

 

夢に現れる君は、理想と幻想と僕の過去(2019年)

失った過去の好きな人を夢を見ながら停滞する主人公。そんな主人公の周りは何のかんの暖かみのある人が現実にいる。過去と今。夢と現実。最終的に主人公の選択は心揺さぶられるぜい。この作品、所々しゃらくさいと言いたくなる展開がある。特に後半。けれどもそんな想いを掻き消してマジで大好き超愛してるこの作品。と思わせるのはまぁ好きなんですよ、この作者の作品。ずーっと好き。大好き。

 

以上、10作品

ライトノベルのお話でした。テキトーに気軽に浅く。ライトノベルのお話してきましょう。

 

さいならです。

 

最後にやっぱり書き残して置きたい候補作置いておきます。

 

東雲侑子は短編小説をあいしている (ファミ通文庫)

東雲侑子は短編小説をあいしている (ファミ通文庫)

 
まるで人だな、ルーシー (角川スニーカー文庫)

まるで人だな、ルーシー (角川スニーカー文庫)

 
やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 (ガガガ文庫)

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 (ガガガ文庫)

 
エトランゼのすべて (星海社FICTIONS)

エトランゼのすべて (星海社FICTIONS)

 
放課後四重奏 (GA文庫)

放課後四重奏 (GA文庫)

 
友達からお願いします。 (MF文庫J)

友達からお願いします。 (MF文庫J)

 
妹さえいればいい。 (12) (ガガガ文庫)

妹さえいればいい。 (12) (ガガガ文庫)

 
夏へのトンネル、さよならの出口 (ガガガ文庫)

夏へのトンネル、さよならの出口 (ガガガ文庫)

 
その10文字を、僕は忘れない (ダッシュエックス文庫)

その10文字を、僕は忘れない (ダッシュエックス文庫)

 

 

6番線に春は来る。そして今日、君はいなくなる。 (角川スニーカー文庫)

6番線に春は来る。そして今日、君はいなくなる。 (角川スニーカー文庫)

 

 



まだまだあるけどキリが無いからこのくらいで